契山館 千葉分会ブログ

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一日のあらすじ

【投稿者:バナナちゃん】

テレビで「一日のあらすじ」をノートに書きだしてみるとよい、
というのをやっていました。

まずは100日後の変化をノートに書いて考えてみるとよい、というものでした。

「ゴロゴロしたい自分」「日々のすべきことをこなす自分」があるとして、
この二つの例で考えてみて、この違った過ごし方をそれぞれ100日続けると
どんな違いをもたらしていくかを書いてみると変化が明確になり、
サボりを防げるようになる、ということでした。

イメージするよりも書き出すほうがよい、とのことでした。

 

そして決めた習慣が長続きしないとき、物語の主人公になったかのように
誘惑を排除するために、目標に向かって一直線にすすめるように
一日シナリオを書くとよいとのことでした。

たとえば、
帰宅する→手を洗う→洋服をハンガーにかける→
食事をつくる→食べる→本を10p読む→お風呂に入る→
修行する→ブログを書く→寝る

みたいに今日のあらすじをあらかじめ作っておけば、
さてAをしようかBをしようかと余計な事で悩まなくていいので
習慣を続けやすいとのことでした。

あらすじを作ったり、ノートに書いたりすらもできないんだよなぁ、
それができたら苦労しないよ~むり~と思いつつ見ておりましたが、
少し面白かったのでシェアします。

フッ素

【投稿者:チビクロ】

日本国内では歯磨き粉、フライパンの焦げ付き防止等に
「日常的に使用されている」フッ素は、
アドルフ・ヒトラーアウシュビッツ強制収容所で、
ユダヤ人を大量虐殺するために使用した猛毒ガス=チクロンBガスの原料です。

 

フッ化ナトリウムは、猫いらずに使用される猛毒であり、
フッ素は、生物の神経細胞の働きを鈍らせ、思考能力を麻痺させるため、
優良牛の種付け業者によって牛を従順にさせる目的で、長年使用されてきました。

かつて、ソ連=ロシアの強制収容所では、フッ素は、
囚人をおとなしくさせるために食事に混入させる形で、
暴動防止に使用されていました。

フッ素は、人間の脳と思考能力を破壊し、
「何でも従順に命令に従う、奴隷人間、ロボット人間の製造」のために
ソ連=ロシアでは使用されて来たのです。
 
既に、このフッ素の使用は、ドイツ、スウェーデンでは、
その猛毒性から全面禁止され、オランダでは1973年、
最高裁判所がその猛毒性を認定し、使用禁止の最高裁命令を出しています。

このフッ素が、日本では、平然と、口に入れる歯磨き粉、
食料を調理するフライパン、炊飯ジャーの内釜容器に使用されています。
 
アメリカでは、1950年代に、
当時のネブラスカ州選出の下院議員のA氏が、議会において、
「フッ化ナトリウムは骨の成長と神経細胞の働きを司る酵素の働きを阻害する」、「フッ素は、黒色腫瘍=ガンの発生素因を遺伝的に持っている人間に対し、
黒色腫瘍の発生率を12%から100%、つまり必ずガンを発生させる原因になる」
と使用禁止を強く求める発言が行われていました。
アメリ連邦議会議事録、1952年3月24日、ページ番号A1833)
 
しかし、この説得力のある下院議員による主張は、
現在で言う、国家安全保障省=アメリカ国内の治安維持機関である
FSA・アメリカ連邦安全保障局の指揮官B氏による、
度重なる、議員に対する脅迫・嫌がらせと、
B氏の経営するC法律事務所の顧問弁護士達による、
有無を言わせぬ反論の物量作戦によって、時間切れで葬り去られています。
 
このC法律事務所は、世界最大のフッ素生産企業D社が経営しています。
 
つまり、世界最大のフッ素生産企業D社の経営する弁護士事務所の責任者が、
アメリカの「国家安全保障機関」FSAの指揮官だったことになります。
 
フッ素と、国家安全保障組織は、国家が市民を支配するための、
ソフト・パワーとハードパワー、
1枚のコインの表と裏側であったといえるのかもしれません。

フッ素の危険性については、こちらのサイトでも記載されています。
https://biz-journal.jp/2015/06/post_10380.html
(Business Journal 2015.06.17)

以下、簡潔に抜粋します。

「濃度の高いフッ素を摂取した場合には、
吐き気、腹痛、下痢、心不整脈、昏睡といった急性中毒症状が
起きる可能性があり、低濃度であっても、恒常的に摂取していれば
慢性中毒が起きることがあります。」

「特に留意したいのは、フッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど
発がんの危険が高まるということです。」

「飲み込んだフッ素はまず胃の中で毒性の強いフッ化水素酸に変わり、
血液に乗って全身を巡ります。フッ素は成人では約90%が尿中に排泄され、
残りは骨に沈着しますが、子供は、30~40%が骨に沈着するといわれています。
これにより、骨の異常やがんの発生率が高まると考えられます。」

「また飲料水にフッ素を添加している地域では、
注意欠如多動性障害(ADHD)の子どもが多いこともわかっています。」

2003年に厚労省が集団によるフッ素洗口を推奨したことから、
フッ素洗口を実施している保育園や幼稚園、小学校があるようですが、
一体厚労省は何を考えているのでしょうか?

厚労省の問題を書き始めたら一冊の本ができてしまうので
ここでは触れませんが

本来は、私たちは自分の頭で考え、
自分の身は自分で守らなければいけないのです。

とりわけ子供を守るために、親は頭を使わなければいけないのですが、
残念ながら日本では、協調性という名のもとに、
社会の慣習に盲目的にしたがうことが尊重され、
自分でものを考えるのを良しとしない文化があるのかもしれません。

若造の私がこんなことを言うと
「お前は生意気だ」という声が聞こえてきそうですが

おとなしく親や社会の慣習にしたがって、
肉体も幽体(死後の世界で使用する身体)もボロボロにする方が
はるかに愚かだと私は思っています。

私は神霊にしたがって、肉体も幽体も大切にしたいと思っています。

本当に自分を大切にしたい人は、この世の慣習ではなく
神霊にしたがってください。

神霊にしたがうことで、私たちの肉体と、幽体、
それらをつないでいる間気のすべてが健全化します。

契山館 では、
神霊の御力を受けて、肉体、幽体、間気をすべて健全化する
霊的修行法をお伝えしています。

興味を持たれた方は、ぜひ一度お近くの支部集会・分会にお越しください。

お近くに支部集会がない場合は、肉体、幽体、間気について
正しい知識を身につけるために下記の書籍を読まれることをおすすめします。

『死後まで続く幸福のために』: 霊魂や低い幽気の悪影響を防ぐ (MyISBN - デザインエッグ社)

kindle版もあります。

死後まで続く幸福のために: 霊魂や低い幽気の悪影響を防ぐ (MyISBN - デザインエッグ社)

人間なんてララララ・・・

【投稿者:どんた】

人間は地球の支配者、知性を持つのは人間だけ!と
殆んどの人間は思っているようです。

でも私達の見える世界が、全ての世界でなければどうでしょうか?

昨年人間の細胞や内臓を擬人化したアニメが放送されていました。

私がこれを観て凄いと感じたのは、
擬人化された細胞達は仕事に励んでいますが、
身体の外側の事は判っていない、認識できないのです。

『擦り傷』は都市を破壊する大災害として表現され、
擬人化された細胞は人体に何が起こったか判らずに
右往左往して対処に走ります。

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病気を告白する先輩社員

【投稿者:ヒカル】

「朝礼に入る前にAさんからお話があります。」

幹部がそう言った。続けて先輩が話をする。

「私事ですが、皆さんにお伝えすることがありまして・・・
 話が終わったらすぐに病院に行かせていただきます。
 一部の人にはお伝えしてますが、先週金曜に検査の結果が出て、
 咽頭ガンと診断されました。おとといの土曜に違う病院で
 さらに詳しい検査をいたしましたが、進行性のガンで、
 年内に手術が必要と言われました。ステージは今のところ分かりません。
 これから病院に行って、もっと詳しく検査を受けてきます。

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『24-TWENTY FOUR-』

【投稿者:チビクロ】

かつて、欧米A国の軍事産業B社が機関銃を開発した時、
世界中が、その残虐な「大量殺戮兵器」を非難しました。

しかし、軍事産業と軍隊の代表者達は、
「このような残虐兵器の存在のおかげで、誰も戦争を起こさなくなり、
 機関銃には戦争抑止力がある」と主張しました。

「機関銃・抑止力」論です。

しかし、実際には第一次世界大戦第二次世界大戦で機関銃は実戦使用され、
大量の死傷者・犠牲者を生み出し、「機関銃・抑止力論」の、
全くのデマゴギーが実証されることになりました。

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明日はセンター試験

【投稿者:ひふみ】

大学受験生の皆さん、いよいよ明日はセンター試験ですね。

毎年ニュースで、東大でのセンター試験の様子を写す映像が流れると
(ああ、今年もそんな時期だなー)と思います。

受験生を抱える家庭では、親子ともども、ハラハラする季節です。

親もドキドキして本当に嫌です。

 

この世はどこまでいっても競争社会。

肉体の意識は前向きでも、幽体は嫌で仕方がないはずです。

その幽体の気持ちを抑えながらここまでやってきました。

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野生の動物

【投稿者:なおいー】

私が住んでいる所は、南関東のある街ですが、
市街地からは4キロほど離れていて、周囲は山に囲まれています。

そのため、野生の動物を目撃することが多く、時々、被害の情報も耳にします。

目撃情報が多いのは、圧倒的に猿が多く、次いで猪、狸、鹿などです。

被害情報で多いのは、猿が鍵のかかっていない2階の窓を開けて室内に侵入し、
部屋を荒らし回るといったようなケースですが、
女性や子供が手荷物を奪われたり、引っ掻かれて怪我をするようなこともあります。

私自身も、数年前に玄関のドアを開けた時に猿と鉢合わせをしたら、
その猿に飛びかかられて、危うく難を逃れた事があります。

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