契山館 千葉分会ブログ

このブログの内容は、契山館の公式な見解ではありません。会員の理解の範囲内で自由に書かれたものであり、誹謗中傷や誤解を招く場合を除き、千葉分会は干渉しておりません。

不登校

【投稿者:ひふみ】 少子化にもかかわらず、不登校が過去最多だそうです。 子供の数は減っても、不登校になる割合がどんどん高くなっているそうです。 以下、その記事です。 子ども減っても不登校は過去最多「教室内ストレス」に親ができること(AERA dot.) -…

自分だけが救われればいい

【投稿者:チビクロ】 「自分だけが救われればいい」 と思っている方は、宗教を信じている方の中でどれくらいいらっしゃるでしょうか? もし他人と自分が無関係であれば、そういう考え方も成り立つかもしれません。 ですが、自分とは何で、他人とは何である…

あなたが向かうべき道について

【投稿者:ヒカル】 地上の霊的な環境は、非常に悪くなってしまいました。 そして、たくさんの人々も霊的な問題を抱えるようになりました。 現代の聖なる書『死後まで続く幸福のために』の 「1 ある霊的調査」にはこう記されています。 『死後まで続く幸福…

キリスト

【投稿者:チビクロ】 かつてキリストを磔にした人たちは、キリストのことを許すことができませんでした。 そして実際磔にしましたが、当時はだれも疑問に思わなかったのかもしれません。 なぜなら当時の行政として当然のことが行われたに過ぎないからです。…

日本に生きる幸せ

【投稿者:なおいー】 現代の日本は特別な時代だと言えます。 なぜならば、現代の日本は、《神伝の法》という特別な霊的トレーニング法が、神霊から降ろされている、正にその時代だからです。 このような特別な霊的トレーニング法が、これほどの規模でまとま…

無知

【投稿者:チビクロ】 1975年、アフリカ・アンゴラが国家としてポルトガルから独立した直後から展開され続けてきた「内戦」は、同国の内部に存在する油田・ダイヤモンド鉱山の利権を巡る戦争であり、アフリカ各地で繰り返し展開されてきた「内戦」の同工…

「労働」に対して私たちができること

【投稿者:ヒカル】 ヤマザキマリさんの本『仕事にしばられない生き方』を読んでいる。 共感できる部分がたくさんあった。 要約メモを書き出してみよう。 〇マンガ家をやめてしまおうと、本気で考えたことがあること 〇今、自分のいる土地で浸透している価値…

ソマリアの婚活女子

【投稿者:チビクロ】 私の友人の女の子に、アフリカ人の彼と付き合っている子がいます。 彼はアルジェリアに住んでいて、彼女は日本にいるのでものすごい遠距離恋愛です。 でもときどき会いにいくそうです。 正直すごいなと思います。 その子が言っていたの…

念の攻撃

【投稿者:どんた】 私の同僚はいつもイライラ⚡しながら仕事をしている。 電話で仕事の調整を終えて、電話が終わると「この馬鹿野郎、死んでしまえ!」と怒鳴り、 パソコンで書類を作成しながら「やってられない。〇〇の馬鹿野郎」と、声を出してキーボード…

人身売買の「実態」

【投稿者:チビクロ】 21世紀現在、世界各地には誘拐された子供・女性を売買する「人身売買マーケット」が存在します。 女性は売春婦、子供は幼児マニアの変質者向け、あるいは不妊症の妻を持つ資産家の夫妻に、誘拐した子供を養子として売買するマーケッ…

今に胡坐をかかない心の持ち方

【投稿者:ヒカル】 業界の展示会を眺めていると様々なことに気づかされる。 「前回はブース小さかったのに、今回は随分と大きくなったな」とか、 「あれ、あの人、こないだはあそこの会社にいたのに、 今はここの会社にいるのか」など。 気がついたことをも…

自由貿易体制における「特許権」の保護

【投稿者:チビクロ】 欧米の穀物商社・バイオ企業=A社は、エチオピアの穀物テフの種子と、テフを加工した様々な農産加工品の製造特許を申請し、取得しています。 テフは、エチオピアでは伝統的な穀物であり、エチオピア国民8000万人の主食です。 テフ…

標本

【投稿者:伊衛門】 先日、東京の上野駅近くにある国立科学博物館を見学して来ました。 有名な博物館のようで、人がとても多かったです。 期間限定の展示として、標本を扱ったスペースが設けられていましたので、見てみました。 植物や動物の標本作成や、そ…

無神論者の友人との会話

【投稿者:チビクロ】 私の友人に、過去、宗教を渡り歩いていた人がいます。 ですが、結局すべての宗教を捨てて神人合一のような悟りを開いてしまい「すべては神」(あるいは神はいない)という結論に達したようです。 私は知らずに霊魂学の話をしようとして…

死と向き合う難しさ

【投稿者:なおいー】 私は、自分自身が死んだらどうなるのか?それが知りたくて、死と向き合い、その結果、《契山館》に辿り着くことが出来ました。 ですから、人はいつか必ず死ぬ、という現実と向き合うことが、《契山館》に辿り着くための、重要なきっか…

物質界の本当の価値

【投稿者:チビクロ】 水波霊魂学の著書『霊魂イエス』には次のように書かれています。 「霊魂の世界というものは、階層によって明確に分かれている。 各階層には、霊的な身体の状態が最も相応しい霊魂が生活している。 未発達な霊魂が、より高級な世界へ行…

人にこちらを向いてもらうためのシナリオを描くこと

【投稿者:ヒカル】 今日は企業Aを企業Bに紹介しなくてはならなくなった。 企業を紹介するといっても、簡単そうで、なかなか難しい。 企業社会では、お互いに関係性を持つことによってメリットがあるかどうか、そこが要となってくる。 間に入る私としても、…

真に神的な生き方

【投稿者:チビクロ】 水波霊魂学の著書『霊魂イエス』の中で、次のように書かれています。 (ある青年が、グル(指導者)を求めてインドに行こうとしていた時に、夢に出てきた人からのお告げで) 「しかし、現実を見よ。お前の言う神人合一とは、誰も話し相…

就活ルール

【投稿者:ひふみ】 就職活動のルールが撤廃されるとニュースになりました。 今は、企業でのインターンを経て就職につながっていく時代です。 その後、現在の大学1年生までは、現行の就活ルールで行きそうとのことで(まだ決定ではないですが)通常、大学2年…

遺伝子組み換え食品

【投稿者:チビクロ】 ベトナム戦争では、米軍は、ベトナム人の食料を壊滅させ、餓死者を続出させる目的で、農産物を枯れ死にさせる枯葉剤を開発し、この化学兵器を散布しました。 この枯葉剤の中身は、強烈な、発ガン物質=ダイオキシンでした。ベトナムで…

焼肉屋さんで気が付いた、自分だけで考えすぎないこと

【投稿者:ヒカル】 (東北〇県への出張の際のこと) 展示会の初日が終わった。 展示会終了後、私を含め同業他社6人で夕食をすることになった。 この地方に詳しい某社のAさんの提案で、焼肉屋さんに行くことになった。 某駅から徒歩15分くらいのところにあ…

共産主義国家

【投稿者:チビクロ】 最近読んだ書籍で、大変衝撃を受けたものがあるので、内容を一部紹介したいと思います。 「聖地ソロフキの悲劇」(内田義雄 著、NHK出版) かつて世界の50%近い国家が社会主義・共産主義国家を名乗っていた時代がありました。 19…

学園祭にて

【投稿者:ひふみ】 子供が通う大学から、保護者あてに学園祭や保護者向け講演会などの案内が送られてきました。 今どきの大学は保護者向けにこんなことをするんですね。 自分が学生の頃には、学園祭に親が来るなんて考えられなかったことです。 そんなわけ…

株式市場

【投稿者:チビクロ】 国際的な金融機関であるG銀行を始めとした投資銀行は、スーパーコンピューターによる自動売買で株式売買を行っています。 そのコンピューターは、1秒間に2500回の売買を行うハイスピードで動いています。 Aと言う私人が、仮に現…

水波霊魂学を知っている方は28%

【投稿者:なおいー】 先日、広報部から発表された、「霊魂についての意識調査」オンラインアンケート第2弾によれば、 「水波霊魂学を知っていますか?」との問いに対して、「知っている」28%、「知らないが興味がある」22%、「知らない、興味なし」34%、…

大衆心理操作

【投稿者:チビクロ】 1991年、第一次イラク戦争が、サダム・フセインのイラク、父ブッシュ大統領のアメリカとの間で引き起こされています。 この戦争の発火点となったのがアメリカ議会における「クウェート人」少女の証言でした。 イラク軍が隣国クウェ…

あなたを待っています

【投稿者:ヒカル】 今日はどこでランチを食べようか? あそこも行ったし、そこも行ったし、とても迷う。 お店のランチタイムはだいたい14時までだから、 13時半近い今の時間では、迷っている暇はない。 「あっ、あそこの路地裏に、毎月1~2回は某メーカーの…

戦争経済のカラクリ

【投稿者:チビクロ】 第二次世界大戦中、ドイツとアメリカは敵国同士として、激しい戦闘を繰り返していました。 世界屈指の自動車会社A社の子会社B社は、ドイツ軍=アドルフ・ヒトラーの戦闘機を製造していました。 一方、A社は、アメリカ軍の戦闘機を製造…

免許

【投稿者:惣菜】 運転免許が必要になったのは、28歳ごろだったと思います。 駅に行くにも、市内の商店街に出るにも、距離がありました。 皮肉にも、県内のお店よりも、I県やS県のお店が近く、便利でした。 原付や普通免許を取得しても、運転が上手では…

甘味料 アスパルテーム

【投稿者:チビクロ】 現在、甘味料として様々な食品、スポーツ・ドリンク等に使用されている「アスパルテーム」は、元々、生物化学兵器メーカーのG社により薬物「抑鬱剤」として開発されました。 この「薬品」は日常的に摂取していると、薬品が体の中を回っ…