契山館 千葉分会ブログ

このブログの内容は、契山館の公式な見解ではありません。会員の理解の範囲内で自由に書かれたものであり、誹謗中傷や誤解を招く場合を除き、千葉分会は干渉しておりません。

その他

汚い物件

【投稿者:ひふみ】 春3月、就職、進学で引っ越しの季節になりました。 新しい環境に身を置くべく、準備で忙しい人も多いことでしょう。 私自身も何度か引っ越しの経験があります。 むしろ、引っ越しは人より多いかもしれません。 ある引っ越しでの体験です…

日本が「依存」から「自立」に向かうために

【投稿者:ヒカル】 ある経済専門家の話が興味深かった。 「アメリカの景気がいいうちは日本も大丈夫です。 残念ですが、日本は国内で景気をコントロールできていません」 「アメリカさえ好調なら、オリンピック後の不景気を 心配する必要もないのです」 「…

スピリチュアルと現実逃避

【投稿者:バナナちゃん】 最近、スピリチュアル系という人々と話すことが何度かありました。 わざわざ話しに行ったわけではなく、本当にここ数年でこのスピリチュアル系の人口は増えたので、どこに行ってもいらっしゃるというのが最近の傾向かなと思います…

自称、◯◯

【投稿者:三郎】 「自称、◯◯」な人っていますよね。 実は霊魂の世界にも「自称、◯◯」な霊魂がいるんですよ。 自称、守護霊。自称、指導霊。自称、神様、仏様、天使様などなど。 コワイと思いませんか? 騙されると死後、大変なことになるんですよ。

人間は、死んだらどうなるのでしょう?

【投稿者:なおいー】 人間として生まれて、「死んだらどうなるのだろう?」とか、「死後の世界はあるのだろうか?」などと、《死》について、1度も考えたことがない、という方はおられないことでしょう。 私は、人間はもっと、《死》と向き合い、《死後の世…

来るべき時代のエッセンス

【投稿者:ヒカル】 これからどういう時代が到来するかと言うと、次のような風になるらしい。 ある専門家が言っていた。 『今という時代は価値観が変化する過渡期に来ている。 「モノ」から「体験」に、「所有」から「共有」に、 「有形」から「無形」に、「…

災害

【投稿者:ひふみ】 東日本大震災から8年になります。 あの時の揺れや、その後、テレビから流れてくるショッキングな映像は今も記憶に残ります。 あの後、急ごしらえの災害住宅が建てられ、私の身内もそこに入居しましたが壁が薄くて、少し大きな声を出すと…

死んだらどうなるの?

【投稿者:三郎】 死んだらどうなるの? 大切な人を亡くした時や、自分自身が「死」を意識する状況になった時、大抵の人はこう考えるのではないでしょうか? 「人は死んだら、どうなるんだろう・・?」「死後の世界ってあるのだろうか・・?」 私自身、大切…

「呪い」をどう思いますか?

【投稿者:どんた】 「呪い」とは、どう思いますか? 情報誌をよんでたら「呪い」の特集を組んでいました。 「呪い」は今、流行っているそうです。 既に藁人形などの道具は通販で購入できるし、自称「呪いのプロ」の有料代行業者も存在しています。 「縁切り…

無難なところに落ち着く

【投稿者:ヒカル】 朝、職場に行くために電車を待っていたら、人身事故が起きてしまった。 電車は止まってしまった。 しばくら来ることがない。ホームは人で溢れてきた。 そのうち並んでいた順番も意味を持たないくらいの混雑となり、 「これは遅刻だな」と…

影響力

【投稿者:チビクロ】 私の親友の女性の娘が19歳でゴスロリ・ファッションモデルをしています。 ゴスロリというのは、ゴシック・アンド・ロリータ の略で、本来異なるゴシックとロリータの要素を結びつけた日本独自のファッションスタイルです。 見た目的…

禁断の木の実

【投稿者:はっぱ】 実の付いた小さな金柑の木を買ってきて庭に植えたのが2年前。 その年と翌年は実は青いままでしたが、この冬は黄色く色づきました。 甘味はあるのかな?と思ったことはありましたが、観賞用ですし、手入れもしていませんので、食べようと…

保護主義という潮流を越えて

【投稿者:ヒカル】 (電車に乗っていたら) 目の前の席が空いたので座ろうと思った。 降車駅まで遠いわけではないが、昨日、大人げなく運動し過ぎてしまったため、筋肉痛がひどい。 ほんの少しでも座りたかった。 そんな束の間の瞬間に、どこからともなく現れ…

恐竜

【投稿者:伊衛門】 休日にブラブラしていると、駅の近くで人だかりがありました。 何かな?と思って近づくと恐竜のイベントをやってました。 沢山の人が集まっており、子供も大人も皆盛り上がった様子でした。 実際にティラノサウルスの着ぐるみ?のような…

真実を求めて

【投稿者:はっぱ】 先日パソコンを買い替えました。 それまで使っていたパソコンはだいぶ前から調子が悪かったのですが、それでも何とか動いていたため我慢して使っていたのです。 ところが、とうとうエラーメッセージが出るようになり、このまま使い続ける…

天国へ入れる人とは?

【投稿者:なおいー】 今回は、どんな人が天国に入れるのか?というお話です。 まず、天国が存在するのかどうかですが、言葉の定義はともかくとして、《死後の世界》に天国に該当するような世界は存在すると言えます。 私達が、肉体の死後に入る世界の事を《…

インフルエンザワクチン接種にリスク?

【投稿者:バナナちゃん】 インフルエンザが猛威をふるっていますね。 ワクチン接種をおすすめされていますが、ワクチンを接種した人たちは感染後、より大量のインフルエンザウイルスを周囲にまきちらすことが判明したそうです。 なんとインフルエンザの大流…

貼られたレッテルを越えて

【投稿者:ヒカル】 電車を降りようと扉が開くのを待っていると、扉の向こう側に、どこかで見たことがある女性が電車に乗ろうと同じく、扉が開くのを待っている。 よく行く喫茶店の女性店員である。 彼女も私を見て気が付いたようだ。 少し前の、日の当たら…

1週間フレンズ

【投稿者:チビクロ】 『1週間フレンズ』は、葉月抹茶による漫画作品で『月刊ガンガンJOKER』(スクウェア・エニックス)で2011年9月号で読み切り掲載、2012年2月号から2015年2月号まで連載されました。 2014年時点で、累計100万部を突破し、同年テレビアニ…

量子力学と引き寄せの法則

【投稿者:チビクロ】 最近このテーマで特に女の子から聞かれることが多いので、女性の方はもしかするとこのテーマに関心がある方が多いかもしれません。 男性の場合たいていは「なんだそれ?」と思われると思います。 もちろん、量子力学と引き寄せの法則に…

霊的トレーニングのお勧め

【投稿者:なおいー】 今回は《契山館》へ入会して、《神伝の法》の霊的トレーニングを行う意義について、私の考えを述べてみたいと思います。 それは簡単に申し上げれば、《幽体》という肉体と重なっている霊的身体を成長させ、霊的に進歩・向上すること。 …

膿を出し切る

【投稿者:ひふみ】 東日本大震災から7年以上経ちました。 私の実家も、あの時、津波被害を受けました。 関東地方に住んでいた私は、TVで津波の映像を見ていました。 なかなか肉親につながらない電話を繰り返し、かけ直していたのを思い出します。 どうし…

災害対策

【投稿者:チビクロ】 防災情報提供センターというのはご存知でしょうか。 国土交通省の機関で、全国のさまざまな災害の情報を速やかに知らせることを目的としています。http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/ 災害が起こった時、だれもが最もほしいのは…

輝けるジャパンクオリティ

【投稿者:ヒカル】 「先輩の手術は成功したようだ!」 幹部が部屋に入ってきて真っ先にそう言った。 「昨晩の22時半に手術は終わった。奥さんから電話があった。 奥さんは手術後のAさんの姿を見てショックを受けたらしいけど、 手術が成功してとりあえずホ…

一日のあらすじ

【投稿者:バナナちゃん】 テレビで「一日のあらすじ」をノートに書きだしてみるとよい、というのをやっていました。 まずは100日後の変化をノートに書いて考えてみるとよい、というものでした。 「ゴロゴロしたい自分」「日々のすべきことをこなす自分」…

フッ素

【投稿者:チビクロ】 日本国内では歯磨き粉、フライパンの焦げ付き防止等に「日常的に使用されている」フッ素は、アドルフ・ヒトラーがアウシュビッツの強制収容所で、ユダヤ人を大量虐殺するために使用した猛毒ガス=チクロンBガスの原料です。 フッ化ナ…

病気を告白する先輩社員

【投稿者:ヒカル】 「朝礼に入る前にAさんからお話があります。」 幹部がそう言った。続けて先輩が話をする。 「私事ですが、皆さんにお伝えすることがありまして・・・ 話が終わったらすぐに病院に行かせていただきます。 一部の人にはお伝えしてますが、…

行動することで救われる命がある

【投稿者:はっぱ】 家の前の道をよく救急車が通ります。 近所に出動してくることもあるのですが、通り過ぎることのほうが多いのです。 救急病院への近道なのでしょうか...。 救急車のサイレンを聞くと、昔受けたAED講習のことを思い出します。 私は医療系の…

許す

【投稿者:チビクロ】 人種差別を旨とするキリスト教原理主義教会の思想の原型となったM教は、19世紀初頭、米国A州の農民の子として生まれた教祖Sによって始められました。 その後Sによって出版された588ページに上る経典には、紀元前400年、イ…

後悔

【投稿者:バナナちゃん】 知り合いが12月に死んでしまいました。 彼女は10代から大腸の病気で、人工肛門になり、40代で大腸癌に、その後、癌の手術の時のミスで、膀胱も人工になってしまいました。 さらにはまた別の手術の時のミスで、子宮も摘出されました…