契山館 千葉分会ブログ

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カレンダー

【投稿者:いちか&ばちか】

家にはカレンダーがあります。

100円ショップの安物ですが、意外と重宝します。

二人で色々な予定を書き込んだり、お誕生日には、特別なシールを張り付けたり、スマートフォンにもカレンダーが入っていますが、やっぱり実物のカレンダーは重宝します。

ふと、カレンダーに書かれている年数に注目すると、そこには「2018年」と書いてあります。

2018年、普段、当たり前のようにして使っている西暦ですが、この西暦は、キリストとしてイエス師が地上に降りてこられてからカウントされているそうです。

当会でも多く語られているイエス師、33年の若さでお亡くなりになられたそうです。

そうなりますと、イエス師が地上を去られてから、もう1985年にもなるのでした。

「今、イエス師はどのようにしていらっしゃるのでしょうか?」

そう、想いを馳せると読みたくなりますのが、師の本、『霊魂イエス』です。

 

霊魂イエス 上巻 - 霊魂の世界から人々を導く (MyISBN - デザインエッグ社) 

霊魂イエス 上巻 - 霊魂の世界から人々を導く (MyISBN - デザインエッグ社)

 

霊魂イエス 上巻 - 霊魂の世界から人々を導く (MyISBN - デザインエッグ社) 

 霊魂イエス 下巻 - 霊魂の世界から人々を導く (MyISBN - デザインエッグ社)

 

こちらの本は、地上を去られてからの、イエス師のご活躍が書かれておりまして、私達会員ならずとも、ぜひ皆さんに読んでいただきたい本です。

エス師の死後1985年も経った今、イエス師を想う、私達神伝の法の修行者は、何をするべきでしょうか、何を学ぶべきでしょうか。

それは、法則を学び、実践し、広めることでした。

エス師の光は遠く昔の、過ぎ去った光ではありません。

今、神伝の法の下、ここに確かにあるのです。

光は、ここにあります。

ぜひ、千葉分会へ、ご見学にいらしてください。

 

 

 

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