契山館 千葉分会ブログ

このブログの内容は、契山館の公式な見解ではありません。会員の理解の範囲内で自由に書かれたものであり、誹謗中傷や誤解を招く場合を除き、千葉分会は干渉しておりません。

空の異変

【投稿者:いちか&ばちか】

子供の頃空を見上げて、あぁ大きい入道雲だ、タコみたいだあぁ・・などと思って夏を感じていたのが、ここ10年位いやもっと前からでしょうか、

仕事の通勤時などに見上げた空は、すっかり違ってしまったなと思う様になったのです。

飛行機から長い長い雲が吐き出され、あれは昔見た飛行機雲ではないなぁと。

青い青い空に、白い真っ白な入道雲の風景が消えました。

線が重なって十字に、空に沢山線が描かれたのを見て、その線がぼやけてうんと拡がって青い空を縮めて、

もうどんどんと空の色は薄くぼんやりとしたのを見て、おかしいないなぁと思う様になりました。

そして、修行を行っていると、異常な低空のヘリコプターが頭上を通り過ぎるのです。

最初のうちは集中力が大事だなどと気にしないように努めていましたが、もうほとんど毎日、時間もまちまちなのです。

さすがに頭に来て近くの役所の分室で相談してみたのですが・・・
まあ無理だとは思ったのですが。

現代は戦争ではなくテロだ、災害だ、人命救助だ、という内容に変わったのでしょうね。

戦争は人間の肉体が嫌だと皆思うようになりました。

人命救助であれば、誰もが我慢しましょう、と思うのですね。

でも、最初口を閉ざしていた担当者も、いやでもあれは本当うるさいですよね、と相槌をうってくれただけでしたが反応がありました。

とにかくまだそんな時代ではなかったなぁと思わざるを得ないような空模様なのです。

時折深夜とも言えるような時間にも何だかよくわからない、旅客機とは明らかに違う、

しかも編隊を組んでいる飛行物体まで飛んでいるのです。

何でこんな空になったんだろう、戦時下の砲撃こそ無くても、両親から戦争の話を直接聞いた自分には、どうにも恐ろしいと思うのです。

家の近辺は一定のコースに組み込まれているのか、相変わらずよく飛んでいます。

ですので、守護霊様指導霊様、どうか行に集中できます様に、と祈念してから開始しています。

指導霊 - 死後の世界から人々のために (MyISBN - デザインエッグ社)

指導霊 - 死後の世界から人々のために (MyISBN - デザインエッグ社)

参考にしたのは、この本の116ページ、第六章4「家庭での修行」です。

地上の他者による妨害には、指導霊の方々も手を焼いていらっしゃるようですが、せめて、指導霊の方々と私達修行者だけでも、もっと密接に連なりたいと思いました。

歴史上の戦争はもちろん邪霊が関与している部分はやはりあるのでしょう。

では今のこの空は、と考えて、この空も間違いなく邪霊の関与なのだろうと思わざるを得ません。

同じような空を、ウィンブルドンの試合の空に、パリのグルメ取材場番組の空に見つけた、ここにもあるね、と2人で話し合っています。

グローバル化は、邪霊のグローバル化でもるあるのですね。

人、モノ、金の移動は邪霊も同時に動きます。

世界中の空を、こんな空に変える事に至ってしまったのかも、と思うのです。

美名の元に。さらに巧妙に。

 

どうぞ千葉分会へ見学にいらして下さい。

強要勧誘など一切ありません。

真の救いは神伝の法に、あなたの自由意思にあるのです。

あなたに神霊の御光を。

 

 

↓霊に関するアンケート実施中!↓ 

https://goo.gl/forms/1J3sU2MNoL8Ci8ax2 

 ※会員の方はご遠慮ください