契山館 千葉分会ブログ

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ドラえもんはなぜ青い?

【投稿者:チビクロ】

ドラえもんは未来のロボット工場、マツシバロボット工場で
本来子守用ロボットとして生まれました。

もともとは現在私たちが親しんでいる姿とはずいぶんと違った、
黄色いボディーで耳のある姿をしていました。

ではなぜ青くなってしまったのでしょうか?

過去の話では耳の無くなった自分の姿に青ざめたからとなっていたようですが、
現在はそれが違うということが分かっています。

ドラえもんの体が青い理由は、事故で耳をなくしてしまったことで
元気をなくしてしまったことに端を発します。

ドラえもんは道具「元気の素」を飲んで元気を出そうとしたのですが、
ドラえもんは間違えてしまい「悲劇の素」を飲んでしまったのです。

そのことで余計に悲しくなり、三日三番泣き続けた振動で
ドラえもんの体のメッキがはげてしまい青くなったのです。(http://www2.anakama.com/basicofdora_4.htm 参照)

 

私たちは、生まれてこのかた青いドラえもんしか見たことがありません。
なので、ドラえもんが青いのは当たり前の真実で、
なにひとつ疑う余地はないと考えてきました。

ですが、真実はもともとドラえもんが黄色い体をしていて、
今のように青い体になったのには深いわけがあったのです。

私たち人間も、体が今のような形をしていて、
この世界に生きているのは当たり前のように思われていますが、
実はもともと人間は幽質界の存在で、特別な事情があって
この物質界に降りてきたようです。

そこには、人類が今まで知らなかった秘密が隠されています。

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