契山館 千葉分会ブログ

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甘味料 アスパルテーム

【投稿者:チビクロ】

現在、甘味料として様々な食品、スポーツ・ドリンク等に使用されている
アスパルテーム」は、元々、生物化学兵器メーカーのG社により
薬物「抑鬱剤」として開発されました。
 
この「薬品」は日常的に摂取していると、薬品が体の中を回っている最中には、
ウツ状態が抑えられた平常の状態となり、
薬品が切れると、ウツ状態を引き起こします。

いわゆる禁断症状です。

米国の厚生労働省に当たるFDAは、既に1955年の調査で、
アスパルテームは死亡、失明、脳腫瘍、脳障害、躁鬱病、ガン、ポリープ」を
引き起こす、として製造中止命令を出しています。
 
しかし、その命令を出した直後、FDAの局長は突然「解雇」され、
国防総省の研究者A氏がFDAの局長に「天下り」し、販売を強引に許可しました。
 
製造元のG社は生物兵器を製造する軍事産業であり、
米国・国防総省と直結しています。
 
アスパルテームの製造販売を許可したA氏(FDA局長)は、
FDAを退職した後、G社の取締役のイスに「天下り」しています。
 

この「人間が死亡する危険性のある毒物、発ガン性、脳腫瘍、ウツ病の原因となる」
と米国の厚生労働省FDAによって製造中止命令を出されたアスパルテームは、
現在では、日本でも、様々な食品、スポーツドリンク等の飲料に
「甘味料」として使用されています。

軍事産業というのは、必ずしも戦争を起こさなくても
人を病気にして殺すことを目的にすることもあるのかもしれません。

あるいはガンを誘発して抗がん剤の売り上げを増やすことを
目的にしているのかもしれません。


ここで私たちが考えるべきなのは、
恨みや憎しみの念で不正や天下りなどの世の中の悪と戦うことではありません。

そんなことをしても邪悪な霊魂の思うツボです。

邪悪な霊魂にとって、不正や天下りに賛成、反対、どちらでもいいのです。

それらの念で人々が傷つけあうことに彼らは最高の喜びを見出しているのです。

そうではなく、地球上から邪悪な霊魂達の活動を排除することが最も重要です。

邪悪な霊魂たちが地球上に争いを作り出す目的はただ一点、
人類から高級霊魂を遠ざけるためです。

 

水波霊魂学の著書『霊魂イエス』には次のように書かれています。

「(邪悪な霊魂たちにとっては)要は、誰がどうなってもかまわない。

 イデオロギーがどうであろうが、そんな事は問題ではない。

 戦いになり、人々が傷つけば、それで良いのである。

 いつも簡単明瞭である。人々が殺し合えば、必ず恨む人達が出る。

 夫を殺され、あるいは妻子を戦火で焼かれ、地上には、

 恨みと憎しみの思いが渦を巻く。それらの念が低い幽気を引き付ける。

 そうなると、高級な霊魂は近寄れない。それが彼らの狙いなのである。」
『霊魂イエス 下巻』(P.120)

霊魂イエス 下巻 - 霊魂の世界から人々を導く (MyISBN - デザインエッグ社)

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もし人類が高級霊魂を求め地上に呼びよせれば、
逆に邪悪な霊魂たちが地上から排除されるようになります。

それにより人々の意識が高級霊魂の影響下に入りやすくなり、
結果、争いも起きにくくなると考えられます。

なので、高級霊魂を地上に呼び寄せる活動こそが
真の意味での平和運動、社会運動であり公益的な活動と言えるのです。

契山館では、高級霊魂を地上に呼び寄せる活動を行っています。

少しでも気になった方は、ぜひ一度、支部集会にお越しください。