契山館 千葉分会ブログ

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念の攻撃

 

【投稿者:どんた】

私の同僚はいつもイライラ😡⚡しながら仕事をしている。

電話で仕事の調整を終えて、電話が終わると
「この馬鹿野郎、死んでしまえ!」と怒鳴り、

パソコンで書類を作成しながら「やってられない。〇〇の馬鹿野郎」と、
声を出してキーボードを強く叩き、

不満をぶちまけてストレスを解消している。

しかし、当の馬鹿野郎達と会話中は丁寧な言葉で対応しているので
馬鹿野郎達は自分が嫌われていることは分かっていないのです。

そして彼らの幽体は私の同僚の念で知らず知らずのうちに傷つけられて
ボロボロになって行くのです。

彼らの会話を脇で聞く限りはそこまでする問題か?
と思う内容なのですが。(´-ω-`)

ただ思うのは、人間とは
どこでも誰からでも念をぶつけられる可能性があると言うことです。

端から見ると下らないことでも相手にムッとしたり、
例えば私などは、公衆トイレでギリギリの状態で空くのを待っている時は、
自分でも八つ当りと分かっていても、
トイレを使用中の人に最大限の怨みを向けてしまいます。

 

人は人の居る場所に行くだけで、理不尽なくだらない理由で
念の攻撃に晒され、幽体が傷つくことを覚悟しなければいけないのです。

だからこそ霊的トレーニングによって幽体を鍛え、
幽体がボロボロにならないように対策を行う必要があるのです。

幽体がボロボロになれば、他界後、下の世界に向かってしまうからです。

 

契山館では、霊的トレーニングを指導しています。

興味のある方は、お近くの支部や分会に、まずは見学にお越しください。

『霊的生命体として』 - この世の常識はあの世の非常識 (MyISBN - デザインエッグ社)

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こちらの書籍もどうぞ。

『死後まで続く幸福のために』: 霊魂や低い幽気の悪影響を防ぐ (MyISBN - デザインエッグ社)

Kindle版もあります。

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