契山館 千葉分会ブログ

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フッ素

【投稿者:チビクロ】

日本国内では歯磨き粉、フライパンの焦げ付き防止等に
「日常的に使用されている」フッ素は、
アドルフ・ヒトラーアウシュビッツ強制収容所で、
ユダヤ人を大量虐殺するために使用した猛毒ガス=チクロンBガスの原料です。

 

フッ化ナトリウムは、猫いらずに使用される猛毒であり、
フッ素は、生物の神経細胞の働きを鈍らせ、思考能力を麻痺させるため、
優良牛の種付け業者によって牛を従順にさせる目的で、長年使用されてきました。

かつて、ソ連=ロシアの強制収容所では、フッ素は、
囚人をおとなしくさせるために食事に混入させる形で、
暴動防止に使用されていました。

フッ素は、人間の脳と思考能力を破壊し、
「何でも従順に命令に従う、奴隷人間、ロボット人間の製造」のために
ソ連=ロシアでは使用されて来たのです。
 
既に、このフッ素の使用は、ドイツ、スウェーデンでは、
その猛毒性から全面禁止され、オランダでは1973年、
最高裁判所がその猛毒性を認定し、使用禁止の最高裁命令を出しています。

このフッ素が、日本では、平然と、口に入れる歯磨き粉、
食料を調理するフライパン、炊飯ジャーの内釜容器に使用されています。
 
アメリカでは、1950年代に、
当時のネブラスカ州選出の下院議員のA氏が、議会において、
「フッ化ナトリウムは骨の成長と神経細胞の働きを司る酵素の働きを阻害する」、「フッ素は、黒色腫瘍=ガンの発生素因を遺伝的に持っている人間に対し、
黒色腫瘍の発生率を12%から100%、つまり必ずガンを発生させる原因になる」
と使用禁止を強く求める発言が行われていました。
アメリ連邦議会議事録、1952年3月24日、ページ番号A1833)
 
しかし、この説得力のある下院議員による主張は、
現在で言う、国家安全保障省=アメリカ国内の治安維持機関である
FSA・アメリカ連邦安全保障局の指揮官B氏による、
度重なる、議員に対する脅迫・嫌がらせと、
B氏の経営するC法律事務所の顧問弁護士達による、
有無を言わせぬ反論の物量作戦によって、時間切れで葬り去られています。
 
このC法律事務所は、世界最大のフッ素生産企業D社が経営しています。
 
つまり、世界最大のフッ素生産企業D社の経営する弁護士事務所の責任者が、
アメリカの「国家安全保障機関」FSAの指揮官だったことになります。
 
フッ素と、国家安全保障組織は、国家が市民を支配するための、
ソフト・パワーとハードパワー、
1枚のコインの表と裏側であったといえるのかもしれません。

フッ素の危険性については、こちらのサイトでも記載されています。
https://biz-journal.jp/2015/06/post_10380.html
(Business Journal 2015.06.17)

以下、簡潔に抜粋します。

「濃度の高いフッ素を摂取した場合には、
吐き気、腹痛、下痢、心不整脈、昏睡といった急性中毒症状が
起きる可能性があり、低濃度であっても、恒常的に摂取していれば
慢性中毒が起きることがあります。」

「特に留意したいのは、フッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど
発がんの危険が高まるということです。」

「飲み込んだフッ素はまず胃の中で毒性の強いフッ化水素酸に変わり、
血液に乗って全身を巡ります。フッ素は成人では約90%が尿中に排泄され、
残りは骨に沈着しますが、子供は、30~40%が骨に沈着するといわれています。
これにより、骨の異常やがんの発生率が高まると考えられます。」

「また飲料水にフッ素を添加している地域では、
注意欠如多動性障害(ADHD)の子どもが多いこともわかっています。」

2003年に厚労省が集団によるフッ素洗口を推奨したことから、
フッ素洗口を実施している保育園や幼稚園、小学校があるようですが、
一体厚労省は何を考えているのでしょうか?

厚労省の問題を書き始めたら一冊の本ができてしまうので
ここでは触れませんが

本来は、私たちは自分の頭で考え、
自分の身は自分で守らなければいけないのです。

とりわけ子供を守るために、親は頭を使わなければいけないのですが、
残念ながら日本では、協調性という名のもとに、
社会の慣習に盲目的にしたがうことが尊重され、
自分でものを考えるのを良しとしない文化があるのかもしれません。

若造の私がこんなことを言うと
「お前は生意気だ」という声が聞こえてきそうですが

おとなしく親や社会の慣習にしたがって、
肉体も幽体(死後の世界で使用する身体)もボロボロにする方が
はるかに愚かだと私は思っています。

私は神霊にしたがって、肉体も幽体も大切にしたいと思っています。

本当に自分を大切にしたい人は、この世の慣習ではなく
神霊にしたがってください。

神霊にしたがうことで、私たちの肉体と、幽体、
それらをつないでいる間気のすべてが健全化します。

契山館 では、
神霊の御力を受けて、肉体、幽体、間気をすべて健全化する
霊的修行法をお伝えしています。

興味を持たれた方は、ぜひ一度お近くの支部集会・分会にお越しください。

お近くに支部集会がない場合は、肉体、幽体、間気について
正しい知識を身につけるために下記の書籍を読まれることをおすすめします。

『死後まで続く幸福のために』: 霊魂や低い幽気の悪影響を防ぐ (MyISBN - デザインエッグ社)

kindle版もあります。

死後まで続く幸福のために: 霊魂や低い幽気の悪影響を防ぐ (MyISBN - デザインエッグ社)